2019年10月に運営開始しました。

不労所得獲得のロードマップ

毎年数百名の投資家や高属性会社員から資産形成の相談を受ける当サイト運営者が再現性がある「投資のみで不労所得を可能にする方法」を解説しています。

概要

不労所得とは、収入を得るために労働を必要としないものをいいます。ですが、このサイトでは不労所得の定義を以下とします。

・資本集約型ビジネス

・基本的にはリモートで運用可能

(今回はブログやYoutube等の作業が多いものは不労所得としないものとします)

株式投資・FXについては、今回は再現性の無い方法としてプロセスに組み込まないとします。

不労所得のポイント

不労所得獲得を目指すにあたり、大切にすべきポイントは「攻め」と「守り」の投資を意識することです。以下図のように分類が可能です。

まずは、安定した投資や資産を築くことが重要です。そのための「守り」の投資になります。なぜ、「攻め」の投資だけではダメなのか。それは攻めの投資だけでは“万が一”のことがあった場合、簡単にリカバリーが効かないためです。

その“万が一”に備えて「守り」の資産を持つ、もしくは「守り」の投資を行う必要があるのです。

資産の増やし方

預貯金とワンルームマンション投資で安定的に資産を築いた先には、いずれ「守り」→「攻め」に転換すべき時が来ます。それは、「守り」の投資だけでは、将来必要資産額を築くことが難しいと感じた時。もしくは、現在の年収から2倍した純資産が築けた時です。
東京のワンルームマンション投資が注目される理由3選 「守り」の投資から「攻め」の投資へ移行すべきタイミングに、まず始めに行うべきは社債ではないでしょうか。安定企業の社債20万円前後~購入することで、インカムゲインもキャピタルゲインの両方を獲得することが出来ます。しかし、「攻め」の投資で社債を選択してしまうと中長期的な回収になってしまうため、今後出費予定がある場合は融資で投資可能な一棟の不動産投資を選択すべき必要があります。
アパート一棟投資とは?メリット・デメリットを徹底解説 不動産投資や社債どちらを選でもインカムゲイン(キャッシュフロー)を得ることが出来ます。そのインカムゲインを堅実に貯金もしくは貯めて、数年後にキャピタルゲイン(売却)を狙ってもいいわけです。

この流れを繰り返し、着実に資産を増やしていきます。資産が数千万円以上になり余剰資金が数百万円になったタイミングで次は利回りが高いヘッジファンドへまとまったお金を投資しましょう。

ヘッジファンドによっては社債と同じぐらいの金額から始められるものもあります。ですが、ヘッジファンドは数千万円貯めた後の余剰資金で行う理由(社債の後の理由)があります。それは以下の2点です。

注意
1.ポンジ・スキームかどうか素人には確かめるのが難しい。

2.元本保証が無い。

つまり、運用実績などはいくらでも捏造ができるため騙されるリスクが高く、お金を持ち逃げされる可能性があるため「攻め」の投資といえども投資初期にやるべきではないからです。

ですが、良いヘッジファンドへ投資することで大きなリターンを得ることが可能なことは又事実です。そのことを理解した上で、必ず余剰資金で行うようにしましょう。

最終的にヘッジファンドの運用に成功して純資産数千万円もしくは、預貯金数千万円まで資産を築くことに成功した場合、プライベートバンクを開設しましょう。世界的な金融機関へ資産を預けることで年間利息6~12%を受け取ることができます。

例えば1億を預け入れたとして年間600~1,200万円の利子所得です。そうすると銀行預金の利息だけで生活することが出来るようになります。さらにプラスαとしてプライベートバンクを開設すると専属のコンシェルジュがついて様々な特典を受けることができます。

【まとめ】

一番手堅い不労所得のつくり方

預貯金/都内ワンルームマンション投資社債/一棟不動産投資ヘッジファンドプライベート・バンク

 

【検討投資】

検討しても良い投資

国債・中古戸建て・FX・株式投資・投資信託

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